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水が燃える!!確かに燃える!!

水が燃える!!確かに燃える!!

フリーエネルギーはもう間近に来ている。!!
  もう、押しとどめることは出来ない。!!
  否、すべてのエネルギーは天与のモノである。!!
  独占するから、フリーでなくなるだけだ。!!
  太陽は、風は、熱は元からフリーで無所得に供給される。!!
 

<裏の海水から>
http://www.youtube.com/v/4kKtKSEQBeI


<ニュース映像>
http://www.youtube.com/v/BtmK3hwYO6U


<爆発する水> http://www.youtube.com/v/zhm0ozrpHJ8


名称 相対的な強さ 影響範囲(m) 力を伝達するゲージ粒子
強い相互作用 1040 10-15 グルーオン
電磁相互作用 1038 無限大 (強さは1/r2に比例) 光子(フォトン)
弱い相互作用 1015 10-18 ウィークボソン(W±,Z0)
重力相互作用 100 無限大 (強さは1/r2に比例) 重力子(グラビトン)

 


 これらは、大初より存在し、永遠に途絶えることは無い。これは自明であり、人間が介在しなければ『無い』と言うモノではない。そう考えるのは、人間の奢りであるか、偽善に依る、企みが原因である。


 元々、人間に付与せられた権利は、これらを智慧を用いてコントロールし、万物の調和と生成育成のために活用することである。ところが、現実は利己のために独占し、他を支配する道具としている。これほどの誤りはない。これ故に、世界の危機を迎えているのだ。


 その危機とは、一部の人々による独占、支配という構図による、排他、被支配という不調和もそうではあるが、もっと大きな危機は、人間の存立意義が問われていることにある。独占支配による偽善と奢りの大なる罪も大きいが、それを許す人間の迷妄と弱さの罪もさらに大きい。そして、その人間の数ははるかに多い。そして、それを恨めしく思い、妬みと羨望で天と世を呪う愚かしさを犯す罪も見過ごすことが出来ない。実は、現今の状況はすべての人間の学びの時なのである。


 犯罪を犯す人間、それを許す人間、そして、それで嘆く人間。それらは連関している。連関しているモノをカルマと呼び、業(ごう)と呼ぶ。人間のカルマ(業)が、今、音を立てて吹き出し、音を立てて崩壊しようとしている。そうしなければ、罪は消えることは無い。罪はカルマ(業)が積み(罪)重なった状態を言う。積み重なり、高くなれば、崩れる。自然の法則である。


 では、何が必要か。? 自省と犠牲である。それが唯一の贖罪である。それ以外にない。奪うことをやめ、与えることに切り替えるしかない。責めることを捨て、赦すことしかない。愛はすべてのエネルギーの源であって、それが変調して、物理的エネルギーとなる。最大のエネルギーは愛である。


 水は愛の象徴であり、愛の具体的な表現である。水素(H)は酸素(O)に抱かれ、抱いて水となる。最も安定し、もっとも素直なる水は、あらゆるモノと調和する。従属し、抗うことをしない。重力に従い、抵抗するモノを自ら避ける。そして、あくまでも自由であり、天衣無縫である。


 そして、その愛の表現が意思するとき、自らを分かち、再び結合する。その時、無尽蔵なクリーンエネルギーを与える。これは理解できる。その意思は何により発露するか。それが、カギである。私見ながら、それは水を越える弱い相互作用 以上の作用によると勝手に想像している。残念ながら、研究者でもなく、研究者を雇う金もない。誰かが突き止め、実用化するはずである。

 

より強い大きな愛は、それより小さな愛を鼓舞し、大きな愛を目覚めさせる。


 それは塩であり、電磁気力であるとする訳はよく理解できる。あるいは、調和の金属あるいは鉱石であるとする理由も理解できる。愛は愛により無限に拡大する。与える愛は、与える以上の愛を自らに受ける。奪えば、愛はなくなる。愛こそフリーエネルギーの源であることは、誰でも感じていることである。


 フリーエネルギーは似非科学、まやかし、非現実的と言う者よ。諸君らは、そういう現実に生きており、そういう概念により世界を眺めているにすぎない。すでに与えられている現実を直視すれば、フリーエネルギーこそ現実、当たり前の姿、と言うことに気づいてしかるべきと思う。


故に、フリーエネルギーは真実である。!!

  • 塩化マグネシウムを利用する、水は燃えるし、抗体が出来る。 -- 松尾敏郎 2015-11-07 (土) 12:04:25

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