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水が燃える技術、ついに完成!!31

水が燃える技術、ついに完成!!31

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第31弾


 

 コンディショニングの実験は、まだまだ続くので、軽くお付き合い頂ければと思う。製作者は意気軒昂である。最近の製作者コメントを紹介して、退屈しのぎの糧として頂ければ幸いである。


ご無沙汰してます。
とりあえず、大きなコート剥がれは出ておらず順調です。
以前失敗したG2のように、G1も大きな泡が増えてきたので、期待できます。チリチリ音(コロナ放電?)が出るようにもなりました。ギャップが埋まること もないでしょう(笑)
現状で言えることは、動作させつづけることで発生する泡に変化があり、分解効率も上昇するようです。(中間報告と同じですが)
劇的な変化が出るには、もう少し時間が掛かりそうです。
 
新発明は、常識の枠からはみ出していて”わからない”からこそ新発明な訳で、アインシュタイン博士の相対性理論も、周囲の科学者を理解させるために、発表 から1年掛かったと記憶してます。
再現するための情報があるにも関わらず、追試を行わず憶測だけで結果を述べるのは、立証のプロセスを経ていると言えるのでしょうか?この発明は、アメリカ とカナダで特許を取得済みです。申請ではありません。公的な審査を通して取得できているのです。議論をしかけるのであれば、正確なセル(1本仕様ではない 数本)と回路、バイファイラーで動作実験をしてから述べるべきで、その実験をしていないならば議論の席に付く資格はないと考えます。
 
ちなみにブラウンガスや固体核融合については、日本国内において新たな学会が設立されたと思います。
投稿 GhostRipon | 2010-05-16 19:03


 静かな歩みが、確かに進展している。


 

【転載開始】2010年02月12日(金)

コン ディショニング11(動作実験)

テーマ:実験

O0600045010411401433



バイファイラーコイル作成用のフェライトロッ ドΦ10-180mm↓ですが、
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10416672532.html
シ オヤ無線電機商会で売り切れですた。1月に、180mmだけ買占めがあったらしい。
それにしても、店のおっちゃん喜んでいたな(笑)
入荷 は4月くらいで、数量は1,000本くらい入荷するので待っててくださいとのこと。
すぐ欲しい人は、他を当たるべきと思います。
それと短 いロッドをつなげる方法は、機能的によろしくないとのコメントでした。
(フェライトに拘らず、ソレノイドのように鉄芯でも良いような気がします が)



経過報告(メモ)
1~4回目 : ガス少なめ。水の黄ばみもほとんど ない。
5回目 : 高いアンペアで、ガスが出だす。水に黄ばみが出だす。
9回目 : 2.5A以上から、小さい泡がでるようになる。
12 回目 : 1.0Aでも、小さい泡がよくでるようになる。
14回目 : 0.5Aでも、小さい泡がでるようになる。1.0Aでガス増加。1.5A で煙のような泡が出だす。
15回目 : アウターパイプの泡が少し減少したかもしれない。
16回目 : 1.0Aで煙のような泡がでるよ うになる。
17回目 : 変化がないような。
18回目 : 1.0Aで分解量が増えたような。
19回目 : 変化がないような。
20 回目 : 0.5Aで煙のような泡がでるようになる。
21回目 : 2.0Aと15回目の3.0Aが同じ分解効率な印象。
22回目 :  1.5Aが煙のような泡がメインになった。(小さい泡が減る)
23回目 : 0.5Aで大きな泡もでる。(泡がパイプから直接水面へ)
24 回目 : 1.0Aで分解量が増えたような。
25回目 : 1.0Aで煙のガスがたくさんでるようになる。
--セル組立て--
28 回目 : ブラウンマック発生→以後(B)と表記する。
29回目 : (B)変化がないような。
30回目 : (B)1.0A~FETが ほんのり加熱。バイファイイラーは冷たいまま。
31回目 : (B)ブラウンマックの量が増えたような。
32~34回目 : (B)特に 変化無し。周波数によってFETが発熱するようだ(ほんのり)
35回目 : (B)1.0Aで大きな泡(速い上昇)がたまにでるようになった。
36 回目 : (B)0.5Aでも大きな泡(速い上昇)がたまにでるようになった。
37~40回目 : (B)変化がないように見えるが、ガスは徐々 に増えている印象。FETが1.0A、1.5A、2.0Aで発熱。
--コートの剥がれが発生--
41~44回目 : (B)大きい泡が出 るようになったが、コートの剥がれが多い。ガスの量は減っていない印象。
--セル分解戻す--
45回目 : 小さい泡が減って大きい泡が 多い。コートの剥がれが多い。
46~60回目 : ほとんど変化無し。コートの剥がれがたまにでる。

大きい泡>泡>小さい泡>煙 のような泡 (現れる泡のサイズ)



60回目 12V-1A



テーマ:実験のまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10428585367.html

ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html
 

【転載終了】


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