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水が燃える技術、ついに完成!!28

水が燃える技術、ついに完成!!28

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第28弾


 

 ブラウンマックがどういうもので、白いコートが何であるかを定かには知らないが、一定の条件で生成される何らかの物質であろう。これらがどういう機序で生成され、作用機序を持つのかは解らないが、眺めていると、一種の触媒作用として作用しているように思われる。


 つまり、これらの物質が一定の量を生成されるに従って、ブラウンガス発生の効率に影響を及ぼしているように考えられる。その細かな定量分析なり、定性分析なりが進むとさらに効率が図られるように思われる。


 大体からして、触媒の機能などと言うものは、未だ、判然としているとは思われない。すべては後付理論であり、実証結果に基づく発見である。そうしたことが科学には、圧倒的に多いようにもわれる。


 理論だけでどうこう言えるものでは、最初からないのである。乏しい知識を振りかざすものに、理屈屋が多い。そして、実証を観ず、言下に否定する。愚かである。そういう者に発見などと言う世界は無縁である。


 意図して、否定論を真っ向から振りかざす輩も多い。これは邪魔師(邪魔する輩:造語)である。詐欺師と似たような者だ。もとより相手にする輩ではない。


 何事でもそうだが、疑うことは許される。それだけでは駄目だ。その先がある。挑戦してみることだ。そして、疑問が解消されるか、あるいは証明されるかそれは分からないが、いずれにしてもその先がある。それ以上のもの挑戦することが大切だ。


 その時、新たな地平の発見者に名乗り挙げることが出来る。それは、単なる批判者より数段高く称えられるであろう。


 

【転載開始】2010年01月29日(金)
 

コン ディショニング9(動作実験)

テーマ:実験

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(白いコートが増えたと思う)

経過報告(メモ)
1~4回目 : ガス少なめ。水の黄ばみもほとんどない。
5回目 : 高いアンペア で、ガスが出だす。水に黄ばみが出だす。
9回目 : 2.5A以上から、小さい泡がでるようになる。
12回目 : 1.0Aでも、小さい 泡がよくでるようになる。
14回目 : 0.5Aでも、小さい泡がでるようになる。1.0Aでガス増加。1.5Aで煙のような泡が出だす。
15 回目 : アウターパイプの泡が少し減少したかもしれない。
16回目 : 1.0Aで煙のような泡がでるようになる。
17回目 : 変化 がないような。
18回目 : 1.0Aで分解量が増えたような。
19回目 : 変化がないような。
20回目 : 0.5Aで煙の ような泡がでるようになる。
21回目 : 2.0Aと15回目の3.0Aが同じ分解効率な印象。
22回目 : 1.5Aが煙のような泡が メインになった。(小さい泡が減る)
23回目 : 0.5Aで大きな泡もでる。(泡がパイプから直接水面へ)
24回目 : 1.0Aで分 解量が増えたような。
25回目 : 1.0Aで煙のガスがたくさんでるようになる。
--セル組立て--
28回目 : ブラウン マック発生→以後(B)と表記する。
29回目 : (B)変化がないような。
30回目 : (B)1.0A~FETがほんのり加熱。バイ ファイイラーは冷たいまま。
31回目 : (B)ブラウンマックの量が増えたような。
32~34回目 : (B)特に変化無し。周波数に よってFETが発熱するようだ(ほんのり)
35回目 : (B)1.0Aで大きな泡(速い上昇)がたまにでるようになった。
36回目 :  (B)0.5Aでも大きな泡(速い上昇)がたまにでるようになった。
37~40回目 : (B)変化がないように見えるが、ガスは徐々に増えて いる印象。FETが1.0A、1.5A、2.0Aで発熱。

大きい泡>泡>小さい泡>煙のような泡 (現れる泡のサイズ)

FET の発熱の原因は、RANGE側のFREQUENCYとMA/SPの組合せによるもののようです。
出力を上げる際は、FREQUENCYで優先して 上げ、調整の限界に達したところでMA/SPで上げるようにすると
発熱がなくなりました。(100Ω0.25Wの抵抗が、焼ける原因とも関係があ るかもしれない)

ブラウンマックは減りません。
分解効率が上がって、増えた印象すらある。

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12V-1A 40回目


12V-3A 40回目


水を交換する 際、白い小さい塊(砂糖の結晶のようなもので薄い)が出てきます。
サイズは、大きいもので5mm角程度。
コーティングが剥がれてる?
し かし、次回動作させると効率は落ちていない印象。
インナーパイプの白いコートは、ラビ氏の動画だと粉状だろうし・・・
すごく気になりま す。(今度、撮影しておこう)



そんな 話はさておき、低アンペアの効率が上がってきたと思う。
つづく。


テーマ:実験のまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10428585367.html
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html
 

【転載終了】


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