ようこそ、三方両得どっとCOMサイトです。買い手よし、世間よし、売り手よし!

水が燃える技術、ついに完成!!27

水が燃える技術、ついに完成!!27

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第27弾


 

 12V-3Aだと勢いが凄い。これからだ。


 

【転載開始】2010年01月27日(水)
 

コン ディショニング8(動作実験)

テーマ:実験

O0600066510391148691


(危険!)


経過報告(メモ)
1~4回目 : ガス少なめ。水の黄ばみもほとんどない。
5回目 : 高いアンペア で、ガスが出だす。水に黄ばみが出だす。
9回目 : 2.5A以上から、小さい泡がでるようになる。
12回目 : 1.0Aでも、小さい 泡がよくでるようになる。
14回目 : 0.5Aでも、小さい泡がでるようになる。1.0Aでガス増加。1.5Aで煙のような泡が出だす。
15 回目 : アウターパイプの泡が少し減少したかもしれない。
16回目 : 1.0Aで煙のような泡がでるようになる。
17回目 : 変化 がないような。
18回目 : 1.0Aで分解量が増えたような。
19回目 : 変化がないような。
20回目 : 0.5Aで煙の ような泡がでるようになる。
21回目 : 2.0Aと15回目の3.0Aが同じ分解効率な印象。
22回目 : 1.5Aが煙のような泡が メインになった。(小さい泡が減る)
23回目 : 0.5Aで大きな泡もでる。(泡がパイプから直接水面へ)
24回目 : 1.0Aで分 解量が増えたような。
25回目 : 1.0Aで煙のガスがたくさんでるようになる。
--セル組立て--
28回目 : ブラウン マック発生→以後(B)と表記する。
29回目 : (B)変化がないような。
30回目 : (B)1.0A~FETがほんのり加熱。バイ ファイイラーは冷たいまま。
31回目 : (B)ブラウンマックの量が増えたような。
32~34回目 : (B)特に変化無し。周波数に よってFETが発熱するようだ(ほんのり)
35回目 : (B)1.0Aで大きな泡(速い上昇)がたまにでるようになった。

大き い泡>泡>小さい泡>煙のような泡 (現れる泡のサイズ)


コンディショニング終了後の様子

T02200165_0600045010391148685


100Ω0.5W の抵抗が焼けてきたが・・・

T02200165_0600045010391148681



12V-1A 35回目


12V-3A 35回目


上側の塩ビとア クリルパイプとの間から、ガス漏れしていました。
動作時に確認しないと危険ですね(笑)

良い感じになってきたような気がする。
つ づけるとしよう。


テーマ:実験のまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10428585367.html

ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html
 

【転載終了】


認証コード(3141)

a:1785 t:1 y:0

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional