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水が燃える技術、ついに完成!!22

水が燃える技術、ついに完成!!22

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第22弾


 

 ホント、 『金属のパイプが育つって面白い。』  元記事著者が書かれている通りだ。『動物のようだ。』 これ又、言い得て妙である。


 これなど、動物だけに意識が訳ではない、不思議な感覚を覚える。すべからく物質全般意識を持ち合わせているのか? ひょっとして、それが真相かも知れない。


 

 フリーエネルギーなどと言うものは、単に考えるだけで生まれるものではない。考えているだけでは、きっと、不可能という結論になる。そういう情報は、かつて皆無であるからだ。だから、総スカンを受けるのも尤ものことだ。すべて、新たな発見はそうであった。だから発見なのであるが、皆はそうは思わないのが現状だ。


 そして、重要なことは、こうした発見には不可欠の要素が見受けられる。一種の信仰である。別に宗教上の信仰のことを言うのではない。自信も信仰である。字の如く、『自らを信ずる』と書いてある。立派な信仰ではないか。


 信仰なき者に、発見はない。これは一つの確信である。


 
【転載開始】2010年01月18日(月)

コン ディショニング(白いコート)

テーマ:実験

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(増えたかな?)

白いコートの話です。

ことの経緯はこうです。
スペーサーが、ナットに当たっているようなのでス ペーサーを3mm上に移動するため分解した。
(Φ10のABSパイプを、3mm厚にパイプカッターで切断してカラーとして入れる)
分解の 際、ワッシャーが取れないので、逆さにしたら、真中のアウターパイプが落ちてきました(笑)
これはなんたる好機と、撮影しました。(本来は分解禁 止らしいですが・・・)
噂の白いコートの状態が、確認できると思う。
見ための印象は、フラットホワイト(艶無し白色)をスプレーで塗装し たような感じです。
インナーパイプの外側に付着するようですね。
そう考えると、ヤスリ仕上げの重要な部分は、インナーパイプの外側と言う ことになります。
(画像は下)


これは教えて頂いた話ですが、
プラスのパイプ(アウター)が熔けて、マイナスのパ イプにコートされているようだと。
いま実物を目の前にして考えると、そうとしか思えません。
根拠は、ナット止めした圧着端子が、プラス側 だけメッキが剥がれている(熔けている)点。
(M6がプラスで緑青あり、M5がマイナスで無変化、ボルトナットにはコートが乗ってます)

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端 子素材は、プラスもマイナスも同じですので、水中で酸化するなら両方でないとおかしい。
故に、プラス極=アウターパイプも熔けている可能性が高い となる。
(アウターパイプに発生する泡は、その反応かもしれないな)
しかもコートの成分は、水には含まれてはいないので、消去法でステン レスが溶けていると考えるしかなく、
(容器の中には、水道水とステンレスしか存在しない。厳密には、端子などもあるが考えにくい)
アウ ターパイプ表面が熔けてコートとなり、インナーに付着したと考えるのが妥当でしょう。
ちなみにコートは、酸化クロムかニッケルの絶縁体だったは ず。
そう考えると、アウターパイプの、内側と外側もヤスリ仕上げが重要そうですね。


コンディショニングをするしないに関 わらず、プラスからマイナスへ無駄な電気が流れつづけている間は、
アウターパイプは熔け続け、インナーパイプをコートしつづけるだろうと予想され ます。
(アウターに残ったケガキが消えていないので、熔けても微々たる量と思いますが)
セルを動かし続ければ、リークしているところに自 動的にコートが乗るわけで・・・
全自動(笑)、勝手に仕上がる。 スゴイ仕組みだ。


↓は、好機に撮影した画像です。

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(白いのがコート)

比較用:パイプ製作 (セル製作)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10425614523.html


そ れにしても、金属のパイプが育つって面白い。
まるで動物みたい。

コンディショニングは、まだまだ続く。


テー マ:実験のまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10428585367.html
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html
  

【転載終了】


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