ようこそ、三方両得どっとCOMサイトです。買い手よし、世間よし、売り手よし!

水が燃える技術、ついに完成!!21

水が燃える技術、ついに完成!!21

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第21弾


 

 先にも書いたが、このコンディショニングの理論的理由が、判然としない。又、こういう事が必要であると言うことを、どうして判断できたのだろうか? そして、それを経過することにより、確かな動作実証が現れてくる。それを説明している箇所はない。


 空想することは出来る。それが先に書いた空想であるが、最初にその事に気が付いた根拠は何だろう。そう考えていると、何にせよ、発明というものはインスピレーションによって、導かれているのかも知れない。すべては後付理論である。理論だけからは、発明は為されないようである。


 ともかくも、マイヤーが記した様に、コンディショニングを重ねている中に、動作は明らかに実証されていくのは、驚きである。そして、これは紛れもない発明である。画期的な発明である。理論的にどうこう言うよりも、実証されることが大事である。効率がどうのこうの言う前に、この先に何が見えてくるか、想像に難くない。


 理論は、すべからく、後付に過ぎない。そういう思いを改めて感慨深くする。


 マイヤーが効率10倍以上を実証したように、あるいは、ラビ博士が700%を実証したように、それを確信する。(※タグ『水が燃える』記事参照) でも、これを理論的に説得するすべは持ち合わせていない。


 
【転載開始】2010年01月17日(日)
 

コン ディショニング4(動作実験)

テーマ:実験 前回の動画と比較すると、セルの育ち具合がわかると思う。

コ ンディショニング2(動作実験)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10434324541.html
コンディショニング3(動作実験)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10435033939.html

経過報告(メモ)

1~4回目 : ガス少なめ。水の黄ばみもほとんどない。
5回目 : 高い アンペアで、ガスが出だす。水に黄ばみが出だす。
9回目 : 2.5A以上から、小さい泡がでるようになる。
12回目 : 1.0Aで も、小さい泡がよくでるようになる。
14回目 : 0.5Aでも、小さい泡がでるようになる。1.0Aでガス増加。1.5Aで煙のような泡が出だ す。
15回目 : アウターパイプの泡が少し減少したかもしれない。

大きい泡>泡>小さい泡>煙のような泡 (現れる泡のサイ ズ)

12V-1A 10回目



12V-1A 15回目


12V-3Aパワフル(たしか15回目)
すごくイイ感じになってきたよ。3Aだけど・・・


だいぶ仕上がっ てきたと思う。

まだまだ、コンディショニングは続く。
オーバーユニティー目指そうか?(笑)


テーマ:実 験のまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10428585367.html
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html
 

【転載終了】


認証コード(0577)

a:1833 t:1 y:0

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional