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水が燃える技術、ついに完成!!⑮

水が燃える技術、ついに完成!!⑮

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第15弾



 今回は、余計な事を書く必要はないだろう。すべては、試行錯誤の末に展開は開く。失敗は、単なる過程、発見への礎だ。

 
【転載開始】
2010年01月10日(日)

パイ プサポート製作2(セル製作)

テーマ:実験 スペーサー製作(セル製作)
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10425616207.html
か ら
設計変更しますた。(になりました。なのは内緒)

手作りの場合、板金の曲げ精度 が出ないので、上下サポートのわっかにパイプが収まりませんよ。
無理やりだと、振動に影響が出るだろうし。
スペーサーの穴精度もあるし、 どこかで誤差を吸収できないとダメな模様。
よくよく考えると、下側は板金で固定されるので、サポートする必要がないことに気づくのであっ た・・・(笑)

そのような訳で、至った結果が以下。
「穏便に居なくなってもらおう!」ということです。

(完成イ メージ変更後)

O0600069210366956643


変 更後のスペーサーの寸法(変更は下側のみ)


変更点

1)Φ94→Φ56 に外径変更
 (56は、バリバリ伝説の巨摩郡の#56より。#51イチローも候補にあったのは言うまでもない) 

O0600040010370650271

2) 穴径を、Φ20→Φ21
 (Φ22でもよいし、Φ20+やすりでもよい)

結局、下側ではサポートしないと言うことです。
変 更なので、過去の設計に準じてますが、ワッシャーのような形状でもよい。
上のサポートまで、長いスタッド4本+カラーで固定する方法でもよい。
ね じれを考えると、どちらの方法でも途中にスペーサーを入れて、ボルトを連結した方が良いとは思う。
この部分の構造は重要ではないので、作りやすい 方法で良いでしょう。

O0600060010366989836


ちゃんと組めるんか?

なんと かなるっしょ!と・・・

組立てはつづく。

ブラウン・ガス(水で走る自動 車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html
 

【転載終了】


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