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水が燃える技術、ついに完成!!⑤

水が燃える技術、ついに完成!!⑤

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第5弾


 この『水を燃やす技術』は、もう、どうにも止まらないだろう。もう隠したくても隠せない。だって、勇気を持って作り上げた人物が居る。その過程は、逐一、詳細に公開されている。本ブログは、その拡散のため、後追いしているに過ぎないが、心ある読者は既にあちこちに貼り付けし、拡散に絶大なご協力頂いている。別に頼んだ訳ではないが、心ある人間とはそうしたものである。陰ながら、感謝している。

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<津波の日の満月:記事に無関係>


 もう隠せない。やがて、公知の技術として各方面から研究され、実施されるはずだ。その内、急速な技術革新も行われるに違いない。技術の独占など許されない。独占しようとする近欲な考えは、強欲な者達の餌食となる。そんなことはこれまでの繰り返しだから、やめにした方がよい。


 真理とは独占するものではない。独占できるものではないのである。独占しようとするから、競争が生まれる。競争するのではなく、共有することが大切だ。共有し、協働するから喜びが生まれる。喜びは真の活性を促す。無駄を無くす。活性するから、急速な進化を遂げることが出来る。


 既に時代は変わったのである。こそこそと隠謀に明け暮れる時代は終わった。隠謀はやがて廃れ、開けっぴろげな世界が、もう目の前にある。大体、根性の悪い奴ほど秘密を好む。自らに疚(やま)しいところがあるからだ。光を嫌い、闇を好む。ゴキブリと一緒だ。


 どんな秘密も、いずれは明らかにされる。これは真理である。何事も顕れないものはない。それが実相の世界である。


 
【転載開始】2009年12月08日(火)
 

コントロールBOX2(回路製作)

コントロールBOX2(回路製作)
(2010/01/14追記)

前回ケースを加工したので、今回は、回路の製作をしますた。
試しに、レポートの配置図通り馬鹿正直に組んでみました。(確認を兼ねて)
あってました。
回路図が読めない人には、この方法が使えると思います。
(縦A番×横B番に、部品Cの足を挿すとすればOK)

ストライプ基盤ではないので、裏は横につないでます。
線がごちゃごちゃになって面倒でしたが、この通り組めば大丈夫です。
コンデンサは、+++とある方が(+)極です。
セラミックコンデンサに極性はなく、(この図では、青い線近くの10nF)
ダイオードは、1本線を図と合わせればOKです。

Gatingスイッチは、図の状態でONです。
6端子スイッチのつなぎ方は、3+3で色分けされてます。
以上、簡単な説明おわり。


配置図を元にレイアウト
キレイに組むとだいたいこんな感じです。
穴位置間違っていますが・・・ あるある(笑)
配置図の100μF-16Vのコンデンサ2個は、足の長さがたりないので、裏で延長してます。
(裏で延長すると、横の接続とぶつかるので表側で行った方が良いですよ)

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ケースの配線(クリック拡大)
GatingのLEDは、(+)を6端子スイッチ真中(緑色)から取り、(-)を基盤の20×40につなぐ。
POWERのLEDは、(+)を基盤の1×40から取り、(-)を20×40につなぐ。

POWERのLEDは、負荷をかけるととんだので、OUTPUTのプラスマイナスから取るように変更しました。
(出力を目視でチェックできると言う点で、まあ良しとしよう)
LEDの接続方法は、抵抗ではなく、CRD(定電流ダイオード)を使用しました。
(40と書いてますが、ライン上なら40でなく38や39などでもOK)

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↓図:線の太さに注目。太い線は0.75sq以上推奨
実際に使用した太さは、1.25sqです。(あまりモノを使用)

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美しくないですが、全く気にしません。(なぜならケースに入って見えないから)

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部品側はこんな感じ

O0600045010330751051



充電器をつないで動作テストしてみた。
少しドキドキした(笑)

O0600045010330751049



動作は、こんな感じ。(パルスは相当遅めの設定)
オシロスコープがないので、波形はわかりませんが点滅しているので、パルス化はされているようです。
ダイアル操作をすると、タイミングがユックリの点滅から点灯(速い点滅)まで変化します。

とりあえず、レポートに書かれている回路図の通り組んで、その通り動作することが確認できたと思う。
順調です。
次は、セルだね。



ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html
 

【転載終了】


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