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水が燃える技術、ついに完成!!④

水が燃える技術、ついに完成!!④

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第4弾


 メカに関心のない方には、少々、退屈な連載となるかも知れないが、我慢して頂くとしよう。かく言う、投稿者もエンジニアではないので、細かい部分について論評できる立場ではない。だが、さすがはその道のプロを自負するに値するGhostRiponさんの作品は、美しい。


 それ位は分かる。精神の細やかさ、ゆとり、楽しさが伝わってくる。


 メカの方は、転載元にお任せしておいて、本技術の基本的概念の理解を敷衍したいと思う。フリーエネルギー、エネルギー革命等々、時には揶揄される事もあるが、何のことはない。エネルギーは元々フリーなのである。誰が宇宙の運行を促し、自然を繁茂させているか? 人間を生かし、火を燃やし、雨を降らしているか? すべては元々フリーである。授かり物に過ぎない。

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 それを囲って、排他し、独占するからフリーでなくなる。石油であれ、石炭であれ、有限かも知れないが創ったのは、人間ではない。一説によれば、石油は無尽蔵である。それを一部の人間が独占するから、フリーでなくなるだけだ。


 エネルギー不滅の法則がある。文字通り不滅なのだ。それが形を変え、変転万化しているに過ぎない。時には物質化し、時にはエネルギーとして非物質化するに過ぎない。それはE=MC2(2乗)として、証明されている。


 水はエネルギーを放出して液体となる。そして、エネルギーを得て気体となる。それと同じように、エネルギーを得て分子に別れを告げ、元素となることも頷ける。電気分解は水分子が分解して、酸素と水素の分子になることを意味する。電気は言わずと知れたエネルギーだ。


 やりとりするエネルギーの総和は、法則により同じである。電力は、その無駄になる部分を除き、電気分解に要するエネルギーと分解してさらに結合による熱量は同量と考えられる。


 今回の場合は違う。必要電力と水が酸素、水素元素に分かれ混合ガス(HHOブラウンガス)になるのは、その熱量において同量ではない。倍にも3倍にもなる。マイヤーに依れば、それが10倍以上になると言う話だ。


 何が違うか? 単なる電気分解と大きな違いは、振動が加味されることにより入力エネルギーと出力エネルギーが、所謂、エネルギー不滅の法則を超えるという話である。しかし、ここで言うエネルギー不滅の範囲を、熱力学で言うところの物質に限定するからこういう事になる。


 と言うことは、振動(電磁波、超音波)により、物質界を超えた世界のエネルギー誘導が励起されているとしか見えない。しかし、エネルギー不滅の法則は不滅である。それは、物質に限定するから、不思議が生ずるに過ぎないのであって、宇宙に偏在する全てのエネルギーの総和からすれば、勘定が合うと考えると不思議でも何でもない。


 もともと、宇宙はエネルギーの固まりであると考える事が出来る。それが銀河になり、星になり、大気となり、土となっている過ぎない。人間となっているに過ぎないのである。それを動かしているのは、膨大なエネルギーであると考えられるから、不思議でも何でもないのである。


 まさしく、『不生不滅、不増不減』なのである。これは昔も今も同じで変わらない。


 
【転載開始】2009年12月02日(水)

コントロールBOX(回路製作)

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コントロールBOX製作
まずは、レイアウト。
上の図、赤が、表面の部品サイズ(ダイヤルなど)
この赤線を越えなければ、加工が汚くても見えない。
黒が、穴あけ線。
青が、ケース内の部品サイズ。(干渉の確認用)
ちなみにこのケースだと、基盤取付け用の足を4本取らないと、
ターミナル左右と可変抵抗左右が干渉するので、穴位置を内側に移動するか
足を取るかしなとダメです。
(結局、干渉するかわからなかったので、後で足を取るはめになりました)
それと、ターミナルは安物を使用したので、穴のサイズはΦ4に変更。(図はΦ8)

メカフェチなので、ラビ氏が動画で使っていた半透明のタッパーとか許せませんね(笑)
外見が美しく、且つ機能的であることが理想。


使用ケース
テイシン TB-23B
外形:W130×D195×H50mm 材質:ポリスチレン(本体)・アルミ(底板) 620円

千石電商オンラインショップ
http://www.sengoku.co.jp/mod/sgk_cart/search.php?multi=TB-23&x=0&y=0&cond8=and


上の図を、実寸でプリントアウトして、貼り付け。
樹脂だから、加工が楽チン。

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10mmまでしかドリルがないので、大きい穴は、10mmで穴あけ後リューターで追加工。
ガリガリ行くよ(笑)
ちなみにこれで、ポート研磨も出来ます。(刃はツクシに交換)

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基盤用足(本来は内側に、同じような柱がもう一本ある)を取って、仮組み。
この画像は、削り取ったあとのもの。

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雰囲気が出ないので、
DYMOのテープライターでカッコよくしてみた。
質実剛健、機能重視・・・ 実に兵器っぽい。
このテープの凄いところは、暗闇でも文字の凹凸を指先で読み取ることにより、
操作が可能です。(これには、全く必要のない機能ではあるが・・・)
そのような訳で、まあ納得できる仕上がりになったと思うな。

バイクや自動車も、サスセッティングデータや、オイル交換時の距離など、
メモ代わりに 『さりげな~く』 貼っておくと、ワークスマシンっぽくなります。
GTマシンやラリーカーも、こんな感じでやってますね。

なくならないように、GHOSTRIPONと名前も書いておきました。
これで、安心です。
NO.1とあるのは、『影武者徳川家康』 とだけ言っておきましょう。

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あとは回路をつくって、そしてセル製作へ。
ちなみに、もう回路を作って動かしている方がいます。(連絡ありました)
たのしみですね。

以上


ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html

【転載終了】


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