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水が燃える技術、ついに完成!!③

水が燃える技術、ついに完成!!③

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第3弾


 一体、水が燃えるなどと言う、トンデモ科学があるかというお叱りも聞こえてきそうなので、その原理を解りやすく解説した資料を転載しておくことにする。


 これは既に触れたことでもあるので、重複するが、所謂、ブラウンガスというものの存在である。水はH0 、ブラウンガスは、HHOと表す。つまり、分子ではなく元素の集合体なのだ。H Oでもない。つまり、水素ガス、酸素ガスではないのだ。だから、ブラウンガスという。


 従って、水の電気分解とは元来違う。従って、このガスは、火を付けない限り爆発しない。燃えないのである。細かい性質については、下記の引用転載記事、もしくは転載元を参照すれば理解できよう。


 これをトンデモ科学と揶揄するのは魂胆がある。知られては都合が悪い輩である。もう一つの側面がある。分けも解らず、詐欺に明け暮れるグループもいる。そういう輩が、この技術を信用失墜させている。これは元の狙いは、同じである。エネルギー革命を忌み嫌っている人々がいる。それは誰か? そんな者、すぐ分かる.......。


 要するに、このガスを効率よく生成できる技術があれば、エネルギーは無尽蔵になると言うことである。それだけのことだ。簡単な話である。


 水が燃えるガスに変わり、又水に戻る。これほどクリーンな燃料はない。


 

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【転載開始】 <いちぶ引用>
http://www.recycle-solution.jp/shinki/dai3/05.html
ブラウンガスというのは、ブラウン運動のブラウン先生ではなく実はブルガリア生まれのユール・ブラウンさんという先生が発見したものです。発見といいますか、簡単に言えば水の電気分解です。ふつう水の電気分解ですと水素と酸素を別々に分離して取り出しますけれども、彼の場合にはこれを混合気体として取り出す。そしてこの場合に分子状の水素と酸素を混合したものでなく、いきなり発生させたときの、つまり原子状の化学用語でいう発生期の水素、酸素ガスの状態でこれが出てくるのです。私も化学の出身ですから発生期というのは大昔習ったのですけれども、非常に不安定な状態で、ものすごく短時間に原子状のものが分子になってしまう。そういうことしか教わっていなかったわけですが、どうもこのブラウンガスの場合には、だいぶその常識とはかけ離れたような挙動がいろいろ見られるのです。

ブラウンガスというのは学術名というふうに我々は言っておりますが、学術名はブラウンガス。 それを勝手にというか、皆さんが水酸素ガスとか、水素酸素ガスとか、あるいはZETガス。今日はZETガスの話に触れるわけですが、同じ言葉ですけれど も、ゼロエミッション・テクノロジー・ガスの略だそうです。あるいはCPガスというのはクリーンパワーガスとか、アクアガスとか、会社によって自分の名前を勝手につけているというわけです

ブラウンガス自体は非常に単純なものですから、水を電気分解して水素と酸素の混合気体を取る。今までみたいに分離しないで。

それでは水素と酸素が混合しているからものすごく不安定で、振動とかショックですぐ大爆発でもするのではないかと思うのですが、これは皆さんご存じのように爆発限界というのがあります63、64%ぐらいになると爆発する可能性はありますが、これはちょうど水素と酸素が2対1ですから、約67%ということで、爆発限界から若干離れているわけです。化学の特性というのは非常にうまくできているもので、若干でも、これは全く爆発しない

では、爆発しないで火をつけたらどうなるかというと、これは爆縮するのです。凝爆ともいいますが、爆縮とか凝爆。英語で言った方が分かりやすいのは、爆発はエクスプロージョンですが、凝爆はインプロージョンです。 うちに爆発するというか、爆縮です。そのために、例えば着火しますとバッと燃えて周りが真空になるわけです。つまり空気の容量から液体の容量に、水になっ てしまうわけですから、液相に移るわけですから、その空間がなくなるので、これは真空になる。ですからバーナーの炎を手に近づけて、このぐらいの炎が出て いるとしますと1cmぐらい近づけてずっと手を置いておいても、全く熱く感じない。火傷もしない。そういう非常に集中した、エネルギーを外に無駄に流さな いと言った方が……(素人的にはいえば、)そのような特性があります。

さらに面白いのは、炎の温度だけは280℃と非常に低いのです。と ころが、これを鉄に当てますと、鉄板1mmでも2mmでも簡単に孔がスポッとあきます。ちょっとサンプルを持ってきました。これは日銀さんには悪いけれど も百円玉をブラウンガスで、小さな普通のアセチレンバーナーと同じものを使ってあけたのです。そうすると、これは4~5秒で孔がスポッとあいてしまう。ふ つうアセチレンを当てますと、このニッケルの百円玉は真っ赤になって溶けることはしないのですが、これがブラウンガスですと5~6秒でスポッと孔があいて しまう。

それから、タングステンの棒を用意します。タングステンというのは融点が3480℃ですから、鉄よりもタンタルよりも高いわけで す。そこにブラウンガスを当てますと、例えば1cmぐらいの太さの棒がすぐ真っ赤になります。15秒ぐらいで真っ赤になって、タラッと溶け出します。溶け るだけではなくて、激しく燃えるというか、昇華します。ですから少なくとも3400℃の熱がそのブラウンガスが出ているわけで、それが蒸発しますから、 5000~6000℃以上の温度になっているのでしょう。つまり、相手の物質次第で温度が自由に上がるこういう不思議な炎というか、特性を持っているのです

なぜ、今までそんなすごいものが使われなかったのだろうか。 今の理由も一つですが、これはユール・ブラウンさんがソ連で研究していて、その後GPUに追われ、それでオーストラリアに逃げて、それから韓国へ行って韓 国で研究して、オーストラリアでも韓国でも弟子ができてその人たちが細々と小さな発生機を作り、最後は中国へ行ったりしています。そういう所でいろんな弟 子がブラウンガスをつくって、細々といいますか、せいぜい冷蔵庫の大きなものぐらいの発生機を作ったりしていたわけです。ですから、小さなものはもう世界中に何百台も出回っていまして、これは小さな炎でスポッと溶融しますから宝石の加工に非常に向いている。あるいは歯科技工の加工機とか、今一番出ているのは鉄とかステンレスの溶融切断です。これは産業としてまだあまり知られていませんけれども、ある程度普及し初めて浦安の鉄工団地などで使われています

実は、あまりにもデモを見るとすごいので、いろんな山師たちが群がってそこで一旗儲けようということもありまして、余計ブラウンガスの業界といいますか、フィールドを怪しくしてしまって、そんなものには手を出すなということもあるのです。そういう中の一つに、先ほど理論が分からないけれど、核変換がどうもこのブラウンガスで現象的には起きるらしいと。これは元MITのミルズ先生が自分のホームページで世界中の学者のディスカッションを載せていますが、常温核融合もその中の一種になり得るということで、常温核融合学会の中でもこのブラウンガスのペーパーが出ていると聞いております。ともかく常温核融合とか核変換なんていうと、ますます自分たちの身近とは遠くなってきて、なんか怪しくなってくる。

一例を言いますと、六ヶ所村で灰放射能の処理施設を2兆円もかけて造っているわけですけれども、これがもしブラウンガスで、溶融してしまうと放射能が減じるとか消えてしまうという実験が韓国の工業技術研究院ではなされているそうで、実際にその現象があると聞いています

PEFC型の燃料電池にいきなりブラウンガスを入れてちょっとした工夫をすると、それで小さな豆電球がつきますから、水素を分離しなくてもいけるという実験結果もあります。 そんなことを考えると、家電メーカーさんが、あと2年ないし3年後に家庭用の燃料電池の10キロぐらいのものをリーズナブルな値段で発売すると言っていま すので、そういうところにこれが使えそうかなあと期待しています。そうすると、電気と水だけあればこの燃料電池がどんとんできるわけです。

水素のエナジーといっても、今、我々が測定しているのは分子状の水素のエネルギーです。発生期の水素のエネルギーというのは、あまりにも不安定で短時間なために、それだけを測定したという人はあまりいないでしょうし、あるいは測定器というのはないのです。

水にこのブラウンガスをかけたらどうなるのでしょうか。ブラウンガス自身が水をまた加熱して一部ブラウンガスにして燃えますから、それでボンボン燃えるということが今言われています。

3 気圧ぐらいで今みんな使っているけれども、これが10気圧まで上げても何でもなかったと。ところが韓国のある先生は、10気圧以上に上げるとこれがそのま ま水になってしまう。つまり非常に不安定な状態なので、圧縮すると水になってしまうと言うのですが、10気圧に上げても大丈夫だったという人と両方います ので。

ブラウンガスを活用した最新溶融技術の開発状況 より
http://www.recycle-solution.jp/shinki/dai3/05.html
【転載終了】


 
【転載開始】2009年11月28日(土)

資材の購入先(セルボディ)

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(これぐらいできればねえ・・・現実は↓)


とりあえず、セルボディです。

セルボディ、それは容器です。
スタン氏など、みなさん円筒形を採用しているので、素直にパクリましょう(笑)
本来筒である必要はないのですが、既製品で済ませられそうなので採用します。

セルボディは、水の分解状態が見えるように、筒部分は透明アクリルパイプ。
※【重要】泡の出るところを見るのが、この実験の目的であり醍醐味。
上下の蓋を、塩ビパイプ(水道管)用の掃除口を使うことにした。
量産されているものを買うのが、ワンオフで作るより安くつくし追加の入手も容易だ。

これにした↓

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掃除口購入先

VUキャップ掃除100 VPCO : 488円
VUツマミ掃除口100 VPCO : 450円
100と言うのは呼び径で、一応、図面で確認したところ内径100mmです。
本来は外側面を使用してソケットで接続するのですが、内側でも行けそうです(笑)
こう言う樹脂部品は、図面通りでない場合が多いので、現物を測定して確認しました。
問題なくいけます。

建築設備・建築資材の激安・現金問屋オートミ・インターネットホームセンター
http://www.ohtomi.com/
現物を確認したくて伺ったのですが、在庫は意外と少ないみたいでした。(倉庫が別のもよう)
購入は、通販がよろしいと思います。価格は、安いのか良くわかりません。
ホームセンターでも買えると思います。
呼び径100です。125で行こうと思ったのですが、現物確認したらデカすぎ(笑)でした。

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(HPより拝借)



アクリルパイプの購入先


はざい屋(知りうる限り最安値)
http://www.hazaiya.co.jp/category/akuriru_pipe1.html
在庫があれば、切り売りしてくれる場合あり。
径100mmは、肉厚5mmもありました。
2mmは少し頼りない(握ると変形する)ので、3mm以上がしっかりしていてよろしいと思います。
入手したのは、
径100mm 長さ250mm 肉厚3mmです。
キャストと押し出しがあるようですが、キャストの方です。(どちらでも良いと思いますが)
店頭になかったので店員さんに確認したところ、長いパイプから切ってくれました。

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(HPより拝借)


購入した部材たち。
掃除口は、つまみのないタイプ(左)のほうが、収まりは良いが、
つまみタイプに比べて蓋の肉厚が薄いので、ネジ切りは辛いと思う。
どちらが上になるかは、気分です(笑) 今のところ、つまみが上かなあ・・・ 
なんとでもなるので、じつはあまり問題にはしていない。

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とりあえず、はめてみると、ガタなくスーっと入る感じです。
掃除口の側面は肉厚なので、アクリルパイプとの固定に芋ネジを使用しても大丈夫そう。
薄くシリコンを塗れば、水漏れの心配はなさそうです。
エポキシで、完全固定しても良いだろう。

立てても、外側の塩ビが落下しないので、嵌め合いの状態が理解できると思う。(画像確認↓)

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ぶっといガラス管ヒューズみたいだ。Φ100です(笑)
あとで、ネオン管みたいに光らせたくなる予感がする。

現金問屋オートミとはざい屋は、お店同士が近いので在庫確認して、はしごするのも手でしょう。

セルの見栄えは無視してます。
追加工がほとんどない方法なので、参考になると思います。
ローコストだしね。

ステンレスパイプは、納品が遅れると連絡が来たので、現物確認後に載せます。
自分用の資料も兼ねてます。

以上、メモ。

ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html

【転載終了】


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