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水が燃える技術、ついに完成!!①

水が燃える技術、ついに完成!!①

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第1弾


 快挙である。しかし、当然の成り行きである。彼にはその能力がある。そして、その技術は本物だからだ。


 コメントが来た。もうずいぶん前になる。


ご連絡。

セルですが、とりあえず完成しました。
とっととコンディショニングに入ります。
ブログには、後ほど載せる予定です。
とりあえず、この回路と単純なセルで水を分解できることは他の方(日本人)が
示されているので、可能だと結果がでました。
僕の方では、コンディショニングを含めた分解効率を調べたいと思ってます。
このセルは、論文を参考にし、材質や調律などの諸条件を満たした、理論に裏づけされた複製品と考えてよいと思います。
これで同様もしくはそれに近い結果がでれば、両氏の言っている内容が証明されることになります。
コンディショニングは、ラビ氏のレクチャーどおりに行います。
果たしてどうなるか、
結果が出るまで、少し時間が掛かるようですが楽しみです。
 
NVLMさんのコメントが素晴らしかったので、引用させていただきました。(以下のまとめページを作りました)
 
テーマ:実験
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10428585367.html
ちなみに僕は、分解効率を含め可能だと考えてます。
肯定派ですね。
よろしくお願いします。投稿 GhostRipon | 2010-01-11 18:13

 

 早速、拝見した。凄い!! 設計通りの忠実な仕上がりだ。いや、もっと精巧だ。さすがは工業立国日本製は違う。その魂を遺憾なく受け継いだGhostRiponさんの作品は、どう眺めてもスマートだ。勿論、ブログの画像でしか確認は出来ないが、先の『エネルギー革命は、とうに始まっている!①~⑯』と見比べてほしい。誰でもその違いがわかるはずだ。

O0600040010375154880


 すぐに転載したい旨、了承を取ったが、『主権者国民レジスタンス戦線』の戦いに明け暮れて、ままならなかった。これから、順次、転載していく。


 まだ、道半ばではある。スコアーも確定した訳ではない。しかし、見事に電磁パルスで水がブラウンガス(HHOガス)に変わっていく。水が燃えるものとなっていく。実証試験が成功した。エネルギー革命は可能となった。


 ここで疑いを差し挟む者は、明治時代に電話線に弁当箱をつり下げた者以下だ。もう、石油でなくても車は走る。石油でなくても電気が起こせる。無尽蔵にエネルギーは取り出すことが可能となった。


 それは、日本で実証された。素直で能力に恵まれたGhostRiponさんは、日本人初、有言実行完成させた。これは誇りである。同胞として、これ以上の誇りはない。

Water Fuel cell conditioning 12V-3A(4)
http://www.youtube.com/watch?v=gG38iS56QXo


 これは、同じ日本人としての同胞という意味ではない。人類としての同胞である。類希な労力の持ち主、GhostRiponさんは日本人であるが、心は世界人類の心根をその魂に深く抱いている。日本を救い、世界を救う思いを抱いている。それをひしひしと感ずる。そう言う魂の持ち主である。


 おそらく、邪魔だてが入らなければ、早晩、エネルギー革命が成されるであろう。それは、いろいろあるが、この水が燃えるエネルギー革命がその一角を占める。それは遠い時ではなく、今年中に、あるいは数年を出でずして、それは成し遂げられる。


 だって、それはもう目の前にあるからだ。これを護り、育成しなければならない。これで地球は救われる。


 心ある者は、観よ、確認せよ、そして、続け!!


 

【転載開始】2010年02月03日(水)

エネルギー革命は可能か?(中間報告)

O0600075010399060968

O0600033310399060969

(↑新技術の調査レポートかな A140のP10-11)

コンディショニングに時間が掛かりそうなので、途中経過を先にまとめます。
(状況が被るので、今後はコートが乗って、変化が見られた時から載せるようにします。
作業は継続しますが、実験の更新はしばらく空くと思います。)


中間報告
動作について、論文に書かれていた内容を再現しようと、セルと回路を製作しました。
回路 : デイブ氏の回路図どおり製作して、動作の確認が取れました。→【真実】
セル : 理論に基づいた複製品を、設計製作し動作の確認が取れました。→【真実】
バイファイラー : 役に立っているのかわからないが入れても動作はする。→【真実】
(製作した回路とセル、バイファイラーを使用し、電解質のない水道水を分解できました)

故に、パルスによる水の電気(電磁?)分解は可能。→【真実】

詳しくは、以下のページでリンク先を参照してください。
テーマ:実験のまとめ
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10428585367.html



ただし効率については、コートが完全に乗っていないので、オーバーユニティーかどうかの判断は
取れていません。→【要確認/宿題】(分解効率も同様に結論が出せません)
動作ごとに効率の向上が見られるので、「そうなるだろう」との可能性は感じます。

動作をさせることで(-)極のパイプにコートが乗ることも本当でした。→【真実】
(コートは、酸化クロムかニッケルと書いてありましたが、カルシウムとの噂もあり)
そして、このコートが十分乗ることで、ある時期に劇的に効率が上がり、オーバーユニティーになると
記述されてます。→【要確認/宿題】(コンディショニング動作100時間以上?)

動作実験を行った結果、デイブ、ラビ両氏の論文で記述されている内容と同じことが起きているので、
確認できていない一部だけが異なるとも考えにくく(途中は再現)、信憑性は非常に高いと思います。
論文の内容およびYouTubeの動画は、真実と言って差し支えないでしょう。
結論は急ぎませんが、とりあえず、わかった範囲で見解を述べました。
以上ご報告。

論文は、以下のページにリンクがあります。
ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10368895283.html


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下の画像は、関係資料を発見したので載せておきます。
この資料をもとに、デイブ氏がシステムを復元したのではないかと思われます。

Stanley Meyer Data特許資料 [pdf 221ページ]
http://www.free-energy-info.co.uk/MeyerData.pdf
Stan Meyer: A 140-page test report
(Stanley Meyer's "Water Fuel Cell" low input power water-splitter system)
http://www.free-energy-info.co.uk/WFCreport.pdf
2010/03/12  A140のリンク追加


コンデンサ(蓄電器、英: capacitor)
静電容量(キャパシタンス)により電荷(電気エネルギー)を蓄えたり、放出したりする受動素子である。
セルパイプとバイファイラーは、capacitorとして機能するのか?

A140-P20

O0600081210399050043



A140-P22(AC110Vから直流)
右上、バイファイラーを使用してます。(磁界の表記が紛らわしい)

O0600077610399050042_3



A140-P67(スペック)

O0600084610399050041


【転載終了】


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