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水が燃える

水が燃える

2010年11月16日

水が燃える技術、ついに完成!!35

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第35弾


 

 G1、G2の比較実験。勿論、G1がマイヤー方式、G2がGhostRipon方式。

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2010年11月2日

水が燃える技術、ついに完成!!34

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第34弾


 

 失敗は成功の母と言うが、全てに理由があるからだろう。その理由感得するまでは、女神は微笑まない。


 直ちに行動する。たくましく思う。


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2010年10月20日

水が燃える技術、ついに完成!!33

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第33弾


 

 ジェネレイターが進化した。そこが応用能力抜群の日本人魂発揮か?


 しかし、幸先は良いようだ。今後の成り行きが注目される。大体結果は出ているのだが、お楽しみに.........。


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2010年10月15日

水が燃える技術、ついに完成!!32

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第32弾


 

 材質を変えての比較実験。マイヤーからさらに踏み込んだ意欲的な試み。意味は理解できる。推移は見守るしかないが、確かな効率アップは図られているようだ。


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2010年10月13日

水が燃える技術、ついに完成!!31

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第31弾


 

 コンディショニングの実験は、まだまだ続くので、軽くお付き合い頂ければと思う。製作者は意気軒昂である。最近の製作者コメントを紹介して、退屈しのぎの糧として頂ければ幸いである。


ご無沙汰してます。
とりあえず、大きなコート剥がれは出ておらず順調です。
以前失敗したG2のように、G1も大きな泡が増えてきたので、期待できます。チリチリ音(コロナ放電?)が出るようにもなりました。ギャップが埋まること もないでしょう(笑)
現状で言えることは、動作させつづけることで発生する泡に変化があり、分解効率も上昇するようです。(中間報告と同じですが)
劇的な変化が出るには、もう少し時間が掛かりそうです。
 
新発明は、常識の枠からはみ出していて”わからない”からこそ新発明な訳で、アインシュタイン博士の相対性理論も、周囲の科学者を理解させるために、発表 から1年掛かったと記憶してます。
再現するための情報があるにも関わらず、追試を行わず憶測だけで結果を述べるのは、立証のプロセスを経ていると言えるのでしょうか?この発明は、アメリカ とカナダで特許を取得済みです。申請ではありません。公的な審査を通して取得できているのです。議論をしかけるのであれば、正確なセル(1本仕様ではない 数本)と回路、バイファイラーで動作実験をしてから述べるべきで、その実験をしていないならば議論の席に付く資格はないと考えます。
 
ちなみにブラウンガスや固体核融合については、日本国内において新たな学会が設立されたと思います。
投稿 GhostRipon | 2010-05-16 19:03


 静かな歩みが、確かに進展している。


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2010年10月8日

水が燃える技術、ついに完成!!30

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第30弾


 

 この稿の前に『水が燃える技術、ついに完成!!①』を目を通して頂けると、順番が転載元と流れが一致する。重複するので予め書き記す。


 成る程、この解説によると、基本的にはコンデンサーによる水の電気分解と原理的には一致する。あとは何故効率が高いかという点だが、それは後に譲ろう。


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2010年10月4日

水が燃える技術、ついに完成!!29

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第29弾


 

 これで、最初にご紹介を始めた『水が燃える技術、ついに完成!!①』に立ち戻る訳である。ここにこれまでの中間総括がある。エネルギー革命は可能か?(中 間報告)がそれである。


 その中で、パルス電磁波でブラウンガスが発生することは、ほぼ証明された。その機序は後人に委ねられよう。果たして、オーバーユニティー(出力が入力をオーバーすること)であるか否かは、確認された訳ではない。


 そこで、これからの課題であることを端折って、あれこれ言っても仕方がない。オーバーユニティーであることを前提に、この発明は価値があるのであって、じっくり眺めていて頂きたい。


 まだまだ、コンディショニングは続く。


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2010年10月3日

水が燃える技術、ついに完成!!28

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第28弾


 

 ブラウンマックがどういうもので、白いコートが何であるかを定かには知らないが、一定の条件で生成される何らかの物質であろう。これらがどういう機序で生成され、作用機序を持つのかは解らないが、眺めていると、一種の触媒作用として作用しているように思われる。


 つまり、これらの物質が一定の量を生成されるに従って、ブラウンガス発生の効率に影響を及ぼしているように考えられる。その細かな定量分析なり、定性分析なりが進むとさらに効率が図られるように思われる。


 大体からして、触媒の機能などと言うものは、未だ、判然としているとは思われない。すべては後付理論であり、実証結果に基づく発見である。そうしたことが科学には、圧倒的に多いようにもわれる。


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2010年10月2日

水が燃える技術、ついに完成!!27

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第27弾


 

 12V-3Aだと勢いが凄い。これからだ。


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2010年10月1日

水が燃える技術、ついに完成!!26

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第26弾


 

 セルが組み立てられてのコンディショニング。いよいよ本格的な動作実験と言う訳であるが、確かな動作が確認される。動画では詳細は分からないものの、確かな歩みが伝わってくる。あとは如何なる効率に到達するか、注目される。


 ラビ博士の比較動画も載せられているので、よく分かる。まだまだこれからだろう。

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2010年9月30日

水が燃える技術、ついに完成!!25

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第25弾


 

 セルが姿を現した。忠実な作りだ。完成度も高い。これらはすべてネット情報に基づいて製作されたことに意味がある。そして、転載を続けるのはその事実を拡散することに目的がある。


 勿論、製作者の類い希な研究心と器用さ、そして、何よりも洞察力に由来するところは大きいが、余人でまねの出来ない話ではない。大いに真似ることは歓迎する。きっと製作者もそれに反対はしないであろう。


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2010年9月29日

水が燃える技術、ついに完成!!24

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第24弾


 

 コンディショニングは続く。大分、育ってきたようだ。育つ? 確かに育っている!


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2010年9月28日

水が燃える技術、ついに完成!!23

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第23弾


 

 コンディショニングは続く。


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2010年9月27日

水が燃える技術、ついに完成!!22

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第22弾


 

 ホント、 『金属のパイプが育つって面白い。』  元記事著者が書かれている通りだ。『動物のようだ。』 これ又、言い得て妙である。


 これなど、動物だけに意識が訳ではない、不思議な感覚を覚える。すべからく物質全般意識を持ち合わせているのか? ひょっとして、それが真相かも知れない。


 

 フリーエネルギーなどと言うものは、単に考えるだけで生まれるものではない。考えているだけでは、きっと、不可能という結論になる。そういう情報は、かつて皆無であるからだ。だから、総スカンを受けるのも尤ものことだ。すべて、新たな発見はそうであった。だから発見なのであるが、皆はそうは思わないのが現状だ。


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2010年9月25日

水が燃える技術、ついに完成!!21

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第21弾


 

 先にも書いたが、このコンディショニングの理論的理由が、判然としない。又、こういう事が必要であると言うことを、どうして判断できたのだろうか? そして、それを経過することにより、確かな動作実証が現れてくる。それを説明している箇所はない。


 空想することは出来る。それが先に書いた空想であるが、最初にその事に気が付いた根拠は何だろう。そう考えていると、何にせよ、発明というものはインスピレーションによって、導かれているのかも知れない。すべては後付理論である。理論だけからは、発明は為されないようである。


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2010年9月24日

水が燃える技術、ついに完成!!⑳

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第20弾


 

 コンディショニングは気の長い作業だが、これは不可欠のようだ。そこが少し面白いところでもある。普通、物理的な出来事にコンディショニングなど何故必要となるのであろう過。車にも馴らし運転というものがある。必ずしも、目の見えないところに馴らしの必要な要素が存在するのであろう。


 こういうところは、生物的で面白い。少なくとも生物である以上、人間でもそうだが、訓練すると言うことは必要な能力獲得の手段である。それなくして能力は育たない。訓練は自律能力の不可欠の要素だが、物理現象もそれがあると言うことだ。


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2010年9月22日

水が燃える技術、ついに完成!!⑲

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第19弾


 

 動作実験の転載を、一つとばしてしまった。この19弾は、本来18弾の先に転載しなければならなかった。後先になるが、お許し頂きたい。混乱するので、とりあえず、これを19弾としたが、期間を置いて入れ替える予定。悪しからず!


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2010年9月21日

水が燃える技術、ついに完成!!⑱

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第18弾


 

 いよいよ実証実験に入る。自ら無尽蔵に生み出せるHHOガスの発生実証実験だ。ご注目いただきたい。無限のエネルギーの発生実験だ。フリーエネルギーの実証実験だ。効率は後に検証される。


 いとも簡単に無尽蔵の水素酸素ガス発生の技術が日の目を見る。これまでの所、ラビ氏のレポート通り進捗しているようだ。詳しくは『水が燃える』タグで検証されたい。『・・・ついに完成した』シリーズは、タグ『水が燃える②』だ。


 これから、しばらく、実証実験シリーズが続く。動画も加わるので、より理解がしやすいだろう。


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2010年9月18日

水が燃える技術、ついに完成!!⑰

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第17弾


 

 見事完成! セル。


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2010年9月17日

水が燃える技術、ついに完成!!⑯

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第16弾


 だんだん、セルらしくなってきた。


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2010年9月16日

水が燃える技術、ついに完成!!⑮

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第15弾



 今回は、余計な事を書く必要はないだろう。すべては、試行錯誤の末に展開は開く。失敗は、単なる過程、発見への礎だ。

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2010年9月15日

水が燃える技術、ついに完成!!⑭

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第14弾


 製作上、部品調達はすべて市販。それも、市中でそこいらのホームセンターや百円ショップで調達しているのも、とても興味深い。日本は裾野が広いのだ。ありとあらゆるものが、きわめて廉価で調達できるのは興味深い。


 却って、材料専門店で調達するより、製品化された部材の方が安く手にはいるというのも面白い。質に遜色はないのである。まさに製造業立国、日本を彷彿させる。技術さえあれば、何でも作ることの出来る国は日本だ。部品は知恵と工夫さえすれば、何でも手に入るという寸法なのだ。


 必要なのは、その意志と挑戦である。


 これなら、何でも出来る。特に創意と工夫のフリーエネルギー技術は、市井の町工場で十分可能である。否、ちょっと意欲のあるエンジニアが集えば、絶対可能だ。かつて、焼け野原で産業が勃興したように、それは可能だ。その時、石油や石炭は必要ない。水があれば始まる。


 必要なのは、焼け野原か? そんなことはあるまい。 旧来の陋習という概念の放擲が必要なだけだ。


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2010年9月14日

水が燃える技術、ついに完成!!⑬

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第13弾


 セル製作はさらに続く。余談はさておき、どんどん進もう。


 ここまで懇切丁寧な実況中継があれば、物作りの得意な方は、充分に挑戦できる情報だろう。論より証拠という言葉がある。作って、その性能を競ってみればいいのだ。


 効率がどうのこうのと言う必要すらない。やってみるに限る。


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2010年9月13日

水が燃える技術、ついに完成!!⑫

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第12弾


 セル製作は続く。


 前回も書いたが、セルが心臓部である。それしても出来映えが美しい。さすがは物作り日本の真骨頂だ。製作者GhostRiponさんのセンスが光っていると言うことかも知れない。


 どうだろう? あなたも充分製作に取りかかれるような気分もしてきたのではないだろうか?


 もっと、素晴らしいものを作ろうと感じたならば、あなたは日本人の気概を兼ね備えている。

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2010年9月12日

水が燃える技術、ついに完成!!⑪

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第11弾


 まずセル製作が、心臓部分となる。最効率を求めるためにも最大関門であろう。それには試行錯誤が予想される。そこはマイヤーの設計思想に基づき、再検証されながら製作が進む。その慎重さが有り難いし、より元の設計思想を学ぶ上で貴重な参考になる。


 今回は、多くを書かない。とにかく、転載を急ぐことにする。ちょっと一身上の多忙もある。賢察の上、真贋を判別頂きたい。


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2010年9月11日

水が燃える技術、ついに完成!!⑩

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第10弾


 

 いよいよ、心臓部であるHHOガス発生器のセル製作が始まる。手ずから作り上げる実況中継には恐れ入る。分かり易い。これなら誰でも挑戦できるだろう。


 理論理屈では、誰でもああだこうだと議論がわき起こるが、これでは有無を言わせない。同じ事を追試すれば、良いだけの話だ。さらなる有用な方法が見つかれば、共有すれば良いのだ。


 工学というものは、幾通りものやり方があるものであろう。その中で、最効率のものを求める。これが常道というものだろう。マイヤー方式がその最たるものとは限らない。大いに試行錯誤されるべきだ。その中に進歩発展がある。


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2010年9月10日

水が燃える技術、ついに完成!!⑨

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第9弾


 すべての物質は、振動している。固有振動数を持っており、その違いが物質の違いでもある。物質ばかりではない、物質以前の原子、電子、素粒子に至るまで振動数を持つ。これは物理の常識だ。

 光子に至るまで、振動しているから、一定の波動を持つ。その波動の違いが色の違いであり、光としての種類の違いとして認識される。振動するものを電磁波とするならば、すべては電磁波の表現であるとすることが可能だ。電磁波としての振動エネルギーを保ちながら、質量を持つ粒子としても認識される。


 現代の物理学の物質観は、未だ、確定しているものではない。物質は、振動であり、粒子であるしている訳だ。小難しい理論は、理論学者に任せるとして、単純に割り切って考えるとしよう。


 物質とは、単なる影にすぎない。エネルギーである振動の一形態が物質として認識されているのであって、その振動数が変動すると、忽然と姿を消す(見えなくなる)ことが容易に推察できる。確定的に見える物質も実は不確定なものにすぎない。


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2010年9月9日

水が燃える技術、ついに完成!!⑧

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第8弾


 

 『永久運動』について、一言書きたい。夢の『永久運動』は実現可能か? 可能に決まっているだろう?!


 そう書くと、物知り博士から囂々たる非難が来そうだが、そんなことはどうでも良い。物の見方、考え方である。宇宙はそもそも『永久運動』ではないのか? 生命はそもそもそうではないのか? 肉体にとらわれて考えると、そうではないことになる。物質にとらわれるとそうではないことになる。


 それだけの話だ。


 しかし、その物質も『不消不滅』だからである。一見、物質はやがて朽ち果てる。肉体と同じであるが、それはなくなった訳ではない。姿を変えたにすぎない。ある物は気体に、ある物は液体に、ある物は固体のまま、灰分に分解したにすぎない。やがて、それらは一定の条件の下に集約され、新たな物に生まれ変わる。これは自然の姿である。

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2010年9月8日

水が燃える技術、ついに完成!!⑦

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がい る!!

GhostRipon さん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り 上げた!!第7弾


 水を、一定の振動環境に置き、電気分解(?)すると、HHOガスが効率的に発生する。電気分解と書いたが、実は電気分解とはいえない。隔膜も電極も必要とはしないからだ。

 それが、投入エネルギーの十倍を超えるHHOガスエネルギー換算になるという訳である。にわかに信じられまい。これらのことについては『水が燃える』タグで、よく復習されたい。また、HHOガスについても同じだ。


 制作中継ばかりでは、退屈される方もおられようから、そうして出来たHHOガスを実際に燃焼させる実験を見ていただきたい。転載元の完成セルから発生したもののようである。それを少量水中に導入し、気泡に蝋燭の炎で着火するという、原始的な実験だ。


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2010年9月7日

水が燃える技術、ついに完成!!⑥

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第6弾


 

 『どんどん、先に進もう。』と前回書いたが、よく見ると先に進むどころか、『水が燃える技術、ついに完成!!⑤』と同じ転載記事を掲載してしまった。全くのうっかりミスである。お詫びしたい。で、『水が燃える技術、ついに完成!!⑤の重複板』と題名だけ変えて、そのままにしておく。


 先に進むどことか、一歩後退してしまった。『三百六十五歩のマーチ』の様になってしまった。まあ、それもいいか! ということだ。従って、これが『水が燃える技術、ついに完成!!⑥』と言うことになる。本ブログ記事を、引用して頂いている方には、大変、申し訳ないことをした。お詫び申し上げる。

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2010年9月6日

水が燃える技術、ついに完成!!⑤

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第5弾


 この『水を燃やす技術』は、もう、どうにも止まらないだろう。もう隠したくても隠せない。だって、勇気を持って作り上げた人物が居る。その過程は、逐一、詳細に公開されている。本ブログは、その拡散のため、後追いしているに過ぎないが、心ある読者は既にあちこちに貼り付けし、拡散に絶大なご協力頂いている。別に頼んだ訳ではないが、心ある人間とはそうしたものである。陰ながら、感謝している。

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2010年9月5日

水が燃える技術、ついに完成!!④

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第4弾


 メカに関心のない方には、少々、退屈な連載となるかも知れないが、我慢して頂くとしよう。かく言う、投稿者もエンジニアではないので、細かい部分について論評できる立場ではない。だが、さすがはその道のプロを自負するに値するGhostRiponさんの作品は、美しい。


 それ位は分かる。精神の細やかさ、ゆとり、楽しさが伝わってくる。


 メカの方は、転載元にお任せしておいて、本技術の基本的概念の理解を敷衍したいと思う。フリーエネルギー、エネルギー革命等々、時には揶揄される事もあるが、何のことはない。エネルギーは元々フリーなのである。誰が宇宙の運行を促し、自然を繁茂させているか? 人間を生かし、火を燃やし、雨を降らしているか? すべては元々フリーである。授かり物に過ぎない。

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2010年9月4日

水が燃える技術、ついに完成!!③

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第3弾


 一体、水が燃えるなどと言う、トンデモ科学があるかというお叱りも聞こえてきそうなので、その原理を解りやすく解説した資料を転載しておくことにする。


 これは既に触れたことでもあるので、重複するが、所謂、ブラウンガスというものの存在である。水はH0 、ブラウンガスは、HHOと表す。つまり、分子ではなく元素の集合体なのだ。H Oでもない。つまり、水素ガス、酸素ガスではないのだ。だから、ブラウンガスという。


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2010年9月3日

水が燃える技術、ついに完成!!②

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第2弾


 これから、『水をエネルギー化する技術開発日誌』を逐次転載を開始する。逐一検証し、我こそと思わん方が、大勢出でることを期待する。これからは、一人占めにする時代ではない。一人はみんなのために、みんなは一人のためにそれぞれ個性を発揮する時代だ。連帯と共有する時代だ。それなくして、未来は開けない。


 その前に、面白い見解を見つけた。かの出口王仁三郎の霊界物語の一節だ。大正時代に書かれたものだ。しかし、新しい。見抜いている。今の時代をタイムマシンで観てきたような文章だ。霊界物語だから、さもあらん。と言えば、実も蓋もないが、実相を射抜いている。

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2010年9月1日

水が燃える技術、ついに完成!!①

マイヤーの水を燃やす技術を完成させた
日本人がいる!!

GhostRiponさん(HN)その人だ!!
有言実行、とうとう『
日本製品』を作り上げた!!第1弾


 快挙である。しかし、当然の成り行きである。彼にはその能力がある。そして、その技術は本物だからだ。


 コメントが来た。もうずいぶん前になる。


ご連絡。

セルですが、とりあえず完成しました。
とっととコンディショニングに入ります。
ブログには、後ほど載せる予定です。
とりあえず、この回路と単純なセルで水を分解できることは他の方(日本人)が
示されているので、可能だと結果がでました。
僕の方では、コンディショニングを含めた分解効率を調べたいと思ってます。
このセルは、論文を参考にし、材質や調律などの諸条件を満たした、理論に裏づけされた複製品と考えてよいと思います。
これで同様もしくはそれに近い結果がでれば、両氏の言っている内容が証明されることになります。
コンディショニングは、ラビ氏のレクチャーどおりに行います。
果たしてどうなるか、
結果が出るまで、少し時間が掛かるようですが楽しみです。
 
NVLMさんのコメントが素晴らしかったので、引用させていただきました。(以下のまとめページを作りました)
 
テーマ:実験
http://ameblo.jp/ghostripon/entry-10428585367.html
ちなみに僕は、分解効率を含め可能だと考えてます。
肯定派ですね。
よろしくお願いします。投稿 GhostRipon | 2010-01-11 18:13

 

 早速、拝見した。凄い!! 設計通りの忠実な仕上がりだ。いや、もっと精巧だ。さすがは工業立国日本製は違う。その魂を遺憾なく受け継いだGhostRiponさんの作品は、どう眺めてもスマートだ。勿論、ブログの画像でしか確認は出来ないが、先の『エネルギー革命は、とうに始まっている!①~⑯』と見比べてほしい。誰でもその違いがわかるはずだ。

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続きを読む→水が燃える技術、ついに完成!!①

2010年8月31日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑯

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.5
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 これで一連の転載は、終局面を迎える。あとは関連周辺資料の転載を残すのみとなった。時、奇しくも、元記事の著者GhostRiponさん(HN)さんからコメントを頂いた。製作に取りかかるという。


 転載者として恥ずかしいが、製作する能力はない。残念ながら、その技量はない。最大限その真偽を見抜く理解力しか持ち合わせていない。エンジニアリングの細部については、それすら怪しい。何度も読み返していくしかないが、製作するという報は、大きな期待を抱かせる。きっと成功するという、勘が蠢く。そして、それは歓びでもある。


 静かに見守りたい。そして、可能な報告を待ちたい。報告があれば、あるいは元記事著者のブログで公表されれば、転載したい。


 確かな歩みを感じ、勇気づけられる思いがする。


 GhostRiponさん(HN)さんは、優れたエンジニアリング技量の持ち主と確信する。それ以外、すばらしい人格も感じ入っている。この後、関連資料の転載を終えた後は、感じ入った人格を彷彿させる記事も発見しているので、投稿者なりにご紹介したいと思っている。

続きを読む→エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑯

2010年8月30日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑮

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.4
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 長らくエンジニアリングのテーマにお付き合い頂くのも、恐縮に感じているが、不得手の方は、飛ばして頂いても結構かと思っている。しかし、連載はしつこく続ける予定である。何度も言うが、これは拡散でもある。



 特筆すべきは、スタン・マイヤーは効率1700%を達成しているという。つまり、100のエネルギーのインプットで、17倍のHHOガスを生産した訳であるから、これぞフリーエネルギーと言わずして、何と言うべきかと言うことである。ラビ氏の追試でも、600%を超えたと言うことは、充分に技術の有用性を証明している。



 こんな現実が、目の前にあって、その製作情報が克明に公開されていると言うことを真摯に受け止めるべきであろう。それが出来ないと言うことは、世の中が間違っている。こうしたブログこときで、紹介すべき事柄ではない。


 科学技術の革新が真に求められているなら、国家的に、あるいは国際的に即刻注目され、追試し、応用技術が促進されるべきである。それが為されていないところに義憤を感ずる。



 技術革新が封ぜられているのである。あるいは隠され、隠匿している勢力がある。それが窺い知れる。しかもそれが、世界を支配し、誘導している。我々は騙されているのである。地球温暖化、二酸化炭素犯人説などは真っ赤なウソである。もし、それば本当なら、こうした技術を捨て置くはずがないではないか。一にも二にも、即刻、実現化を図るはずだ。仮に、不確かな情報であるなら、総力を挙げて議論を挑むはずだ。



 それなく、しかも、封じ込め、提唱者を抹殺する。これは明らかな組織犯罪である。現在は、犯罪者が世界を牛耳っている状況にある。だから、拡散するのである。
それだけ......。



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2010年8月28日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑭

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.3
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 実際に作動してみる。その前段階で、慣らし運転というか、電極に絶縁体の生成を待つ必要があるようだ。これは所謂、電気分解でないという点に留意する必要がある。水は水道水でも、湖水でも何でも良いが、水質にも様々な違いがあるので、結果にも違いが生まれる。


 水道水が望ましいようだ。出来るだけピュアな水が良いような雰囲気。と言うことからしても、伝導性を水に求めているのではなく、寧ろ、絶縁体の生成を待つと言うことであるから、水の電気分解とは概念が全く違う。



  今回は、動画を駆使して実際を目の当たりに出来るので、臨場感がある。疑う人は何でも疑う傾向があるものだから、言うべき言葉もないが、素直に受け入れてみるのも一興というものであろう。


 しかるべき慣らし運転を終えて、条件が整うと、水からガスが発生する。HHOガスである。無論のこと可燃性のガスであるから、注意を要する。換気環境を選ばなければならない。


 この時、一定の周波数に於いて、ガスの発生は飛躍的に増大する。それに伴い、使用電力は暫減すると言うから不思議である。何事もやってみなければ分からない。




 電気回路などには、不得手な方も多いであろう。投稿者もその例に漏れない。しかし、理解は出来る。不得手な部分はスルーしても、全体を汲み取ることは出来る。得意な方は、実際に挑戦してみられる恩寵がある。


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2010年8月27日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑬

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.2
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 実際に、磁気共鳴周波数を用いて、水を分解して水素・酸素ガス発生装置の製作状況を克明に紹介している。いろいろ疑う人は、書かれてあるようになぞって挑戦してみることだ。それもしないで、批判しても始まらない。


 この元は、スタン・マイヤー氏の特許、#4,936,961[http://www.nogw.com/download2/-9_meyer_water_electrolysis2.pdf]から製作されているので、それも参照されると良い。サイトが消去される虞もないとは言えないので、下記にダウンロード出来るよう添付しておいた。


「-9_meyer_water_electrolysis2.pdf」をダウンロード



 このシリーズを転載する目的の一つには、資料の拡散とセキュリティーの意味もある。本転載資料は全てキャッシュしてあるので、転載元のGhostRiponさん(HN)さんのサイトにいかなる事態が生じてもこの業績は失われない。本サイトについても、同じ事が予想されなくもないので、キャッシュ並びにダウンロードされることをお勧めする。


 みんなで共有すれば、いかなる企みも阻止することが出来る。


 宇宙はみんなのもの、自然はみんなのものだ。それを認識しない輩は、フリーエネルギーを論じる資格はない。独占する必要は全くない。独占しようとするから、争いが起こる。独占はエゴだ。エゴは必ず、破綻する。


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2010年8月26日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑫

Water Fuel Cell Voltrolysis Replication No.1
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 これからは、スタン・マイヤー氏の水の電磁分解方法を複製し、追試したラビ・ラジュ氏(インド)の論文翻訳である。

 様々な制御方法も記述されているので、今にも完成しそうだ。勿論、実際の問題も発生するだろうが、問題をクリアーする方法は、さらに工夫されて良い方法も見つかるだろう。現代はエレクトロニクス制御の時代であるので、取り分け、日本人には得意中の応用分野となろう。


 具体的な構造の細工の要領、部材の調達に至るまで記述されている。日本とは事情が異なるところもあろうから、読み分けることが必要であろう。日本なら、もっと調達が容易になるものが多いだろう。


 こうした詳細な情報が公開されていることに、その意味を感じない訳にはいかない。こうした技術は独占してどうこうなるものではない。そういう考え方こそ、フリーエネルギーには馴染まない。元々フリーなるものを独占しようとしている考え方に、人間のエゴが表れている。これからは、エゴでは世界が成り立ち行かなく事を暗示させる。


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2010年8月25日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑪

今回は、エネルギー革命の原理を
お復習いしてみることにする!!
『水を燃やすということ??』
このパラダイムシフトがなければ、何も見えてこない!!


 水が燃えるのでは勿論ない。水の成分である水素が燃えるのであるが、その分離がいとも容易く出来るという事実を理解しなければ、一歩も前に進むことは出来ない。


 それが可能なのである。

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2010年8月24日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑩

Pulsed Water-splitters No.7(パルスを用いた水の分解)
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 燃料となる水素混合ガスを発生させることも大事であるが、そのガスを用いて、内燃機関を動作させる様々の要点にについて、記されている。詳しくは、転載記事を目を通していたく以外は、付け加えることもない。


 様々な制御方法も記述されているので、今にも完成しそうだ。勿論、実際の問題も発生するだろうが、問題をクリアーする方法は、さらに工夫されて良い方法も見つかるだろう。現代はエレクトロニクス制御の時代であるので、取り分け、日本人には得意中の応用分野となろう。


 とにかく、基本的考え方に置いて、言い尽くされていると考える。


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2010年8月23日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑨

Stanley Meyer - It Runs On Water(水で走る自動車)
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 ここらで、そもそも『水で走る自動車』とは、どういうものか、スタン・マイヤー氏の開発した過去に遡って、認識する必要があると良いと思う。以前、本ブログでも『フリーエネルギーを公表すると殺される!!』と、その映像版でも取り上げたことがある。


 しかし、GhostRiponさん(HN)の記事は、その取り上げ方はより具体的で、技術的な深みが違う。驚いた。それが転載に取り組んだ動機である。確かに水で車が走っている。水だけで走っている。しかし、当時はその細かなシステムは、とんと知れていなかった。


 

今回は、そのシステムが具体的に知れる。


 理由もわかる。問題は再現することだけが課題に過ぎない。転載が完了する辺りでは、心得のある方は、製作に取りかかることが出来る。そのような内容をGhostRiponさん(HN)は提供してくれている。


 

これは一つの大きな業績である。


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2010年8月21日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑧

Pulsed Water-splitters No.6(パルスを用いた水の分解)
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 ここでは、スタン・マイヤー氏が実際に作成した、『水で走る自動車』を再現している。マイヤー氏は、これまでの内燃機関の自動車を基に、いろいろ工夫を凝らしている。


 その一番の工夫は、ガソリンが水素燃焼になると、膨爆でなく縮爆(爆発して体積が縮小する)であるので、そこに水蒸気を混入させたようだ。これと同じ方法は、水素発生装置には関係なく水素エンジンを開発し、車検を取った事例が鹿児島にある。やはり、膨爆を起こすために水蒸気をシリンダーに注入する方式だ。別に珍しいことではない。

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2010年8月20日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑦

Pulsed Water-splitters No.5(パルスを用いた水の分解)
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 ここで、果たして『水が燃える』のか? 先ずは、下記の動画を観て頂こう。『水が燃える』と言っても、正確には水の組成原子である水素と酸素が、分解されて水素分子と酸素分子の混合ガスが、再結合する(燃える)という意味である。


Exploding Water(爆発する<燃える>水)
http://www.youtube.com/watch?v=zhm0ozrpHJ8

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2010年8月19日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑥

Pulsed Water-splitters No.4(パルスを用いた水の分解)
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 ここまで、読み進んだ方で、素直な方は、ひょっとして水をパルス分解すると言うことは、ひょっとして、マジな話ではあるまいか、と、感じて頂ければ、それに勝(すぐる)ものはない。


 これまでの水の電解とは全く、異なった技術である。


 従って、この技術が本物であるか否かは、その通りのことを再現するしか証明の手だてはない。勇気を持って、智恵ある方は挑戦して頂けると嬉しい。投稿者には、理解するセンスは持ち合わせているが、再現する能力には欠ける。


 しかし、全編を余すところなく読み、爾来の信念を元に可能性を確信している。


 爾来の確信とは、一体いかなるものか?


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2010年8月18日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑤

ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 最近、元記事のGhostRiponさんが『ブラウン・ガス(水で走る自動車)関連リンク集』として、関連記事をまとめて下さっている。そこに直接行けば、好きな資料にすぐ到達することが出来る。気の急ぐ方には、その方をお勧めする。


 しかし、転載は続行する。


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2010年8月17日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ④

Pulsed Water-splitters No.3(パルスを用いた水の分解)
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!


 今回は、電気回路についての解説であるから、門外漢には少々、読むのに難解な部分が多い。読み飛ばしていただだいても結構。


 本転載は、実地に製作可能な情報を細大漏らさず提供することを目的としている。それが、元記事作者の意図でもある。そうでない方は、概念を諒解するに留めて置く場合、さらっと読んで頂いても結構という意味である。


 又、拡散の意図もあるから、細大漏らさず転載する訳をご了承頂きたい。。


 要約すると、特定の電磁パルスを発生させる回路のようである。詳しい方は、再現可能と考えるが、投稿者は残念ながらエンジニアではない。製作実施は無理である。只、要領は理解できる。要するに水分子を効果的に酸素分子、水素分子に分離することが出来る電気力学が存在すると言うことだ。それは特定電磁パルスを発生する必要がある。その発生回路と言うことだ。 


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2010年8月12日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ③

Pulsed Water-splitters No.2(パルスを用いた水の分解)
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 貧者のエネルギー革命が、今すぐそこにある。


 と言っても、何が何やら解らない人も多いと思う。で、少し解りやすく解説をしよう。


 水は水素(H)と酸素(O)の化合物である事は、誰でも知っている。そして、水素(H)は燃える(酸素(O)と化合)すると水が出来ることも知っている。その水を分解すれば、水素(H)と酸素(O)に分かれることも当然知っているものと思う。


 水を分解するには、いろいろあるが、電解質を加えて電気分解することが、その一つの方法である。その他、光によって分解する方法などがあるようであるが、その事は一先ず置いておきたい。


 端的に言えば、ある一定の電磁波のパルスを与えると、水はそのままで(電解質等不必要で)効率的に分解する事が出来るというのが、この技術である。その時、必要とされる入力エネルギーの700%~1700%のエネルギー換算の水素(H)と酸素(O)の混合ガスが得られる。


 水素(H)と酸素(O)の混合ガスをブラウンガスと呼んでいる。そのまま、燃やすことも出来るし、動力電池の原料ともなる。内燃機関に用いるとクリーンエネルギーとして、ガソリンの代用になりうる。そういう話である。内燃機関に利用する場合、水素(H)と酸素(O)の混合ガスだけでは、縮爆となり、シリンダー内で膨張しないから、適度の水蒸気を混入させて動力エネルギーを引き出すというのである。


 結果、必要な燃料は水素(H)と酸素(O)の混合ガスと水、そして、排出するガスも水蒸気であるから、これ以上のクリーンエネルギーはないと言うことになる。


 水が燃えると言うが、正確に言うと水を効率的に水素(H)と酸素(O)の混合ガスに分解して、水素ガスを燃やして、又、水に戻すことである。その又水は、水素(H)と酸素(O)の混合ガスの原料であるから、無限循環の夢のような話なのだ。


 果たして、そんなことが可能なのか? 可能であると発見した人が殺された。その技術はとんでもなく、危険だからである。エネルギー独占の利権に対して危険だからである。技術そのものは極めて単純なものである。


 エネルギー不滅の法則がある。不可能と一笑する人々は、このことを主張する。しかし、これは一定の時空間での法則であって、多次元間であってはそうでは無いとも見方が成り立つ。E=MC2乗はアインシュタインの物質とエネルギーの関係方程式であるが、これも光の速度(C)の二乗と言う数値が関係している。これは現代の真実であることは誰も否定しない。


 同じように、ここに一定の電磁波のパルスが加わることによって、普通の電気分解では考えられないような効率的な電気分解が行われるというのである。その理論はまだ無い。理論は無くても実際がそうであれば、その活用は出来る。


 その活用技術が、以下の詳論である。挑戦する価値がないという方が可笑しい。


 では、ようく目を開いて検討してみる必要があるのではないだろうか?その具体的な作り方まで明らかにされているのだから、旧来の陋習にとらわれることなく、挑戦してみる価値がある。


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2010年8月12日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ③

Pulsed Water-splitters No.2(パルスを用いた水の分解)
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 貧者のエネルギー革命が、今すぐそこにある。


 と言っても、何が何やら解らない人も多いと思う。で、少し解りやすく解説をしよう。


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2010年8月11日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ②

Pulsed Water-splitters No.1(パルスを用いた水の分解)
これからの転載は、GhostRiponさん(HN)の力作、傑作、
それではまだ言い足りない........。
勝れた業績である!!
詳しく読めば、誰でも水で走る車、水で起こす電気、水を利用して、
エネルギー革命が出来る!!



 貧者のエネルギー革命が、今すぐそこにある。


 トンデモ話では決してない。そう思う前に、目を皿にして、少なくとも高校程度の科学力を思いだして、読んで頂ければすぐ解ることである。それでもトンデモ話という人は、2つ考えられる。


 一つは、理解力に乏しい人。


 二つは、都合が悪いから、邪魔したい人


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2010年8月10日

エネルギー革命は、とうに始まっている! ①

これから始まるエネルギー革命の本格化......。
これは、絵空ごとではない!!
志があれば、これからすぐ製作に取りかかることが出来る!!


 別に、ベンジャミンさんがその発明者ではないが、彼の話は本当である。しかも、今すぐ、その事に取り組むことが出来る。誰でも出来る。邪魔が入ったって良い。みんなでやれば、抑えることは出来ない。それをこれから、シリーズで説明する。


 トンデモ話ではない。基本的な科学の知識さえあれば、誰でもその合理性を理解するだろう。


 先ずは、プロローグとして、ベンジャミンさんの話を聴こう。


 

ベンジャミン・フルフォード CIA関係者から授かった資料とは!?
http://www.youtube.com/watch?v=ovNBJl2JFDY

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2010年8月9日

水が燃える!! 実は.....!

一定の条件の下で、
水は水素と酸素に別れる!!
だから、燃えるのであるが........


 その一定の条件を発見した人は、多く、殺された。


 電磁波の波動に共鳴する事によってそうなるらしい。何となく理解出来る。今又、さらに発見は続く。何時までも隠し通すことは出来ない。


 エネルギーのフリー時代は近い。元々は、フリーであったものである。それを独占を許したモノは何か? お金のシステムにある。諸悪の根源、『お金』、それを生み出した物質主義。大きく変わろうとする。


Salt Water Fuel and a Cancer Cure by accident
http://www.youtube.com/watch?v=BGjPpnH82Tg

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2010年8月7日

水が燃える!!確かに燃える!!

フリーエネルギーはもう間近に来ている。!!
  もう、押しとどめることは出来ない。!!
  否、すべてのエネルギーは天与のモノである。!!
  独占するから、フリーでなくなるだけだ。!!
  太陽は、風は、熱は元からフリーで無所得に供給される。!!
 

<裏の海水から>
http://www.youtube.com/v/4kKtKSEQBeI


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2010年8月6日

フリーエネルギーを公表すると殺される。!!!

水が燃える。! 水で自動車が走る。! 水で電気が起こせる。!



 そんな夢のような事が、実際にあるのだろうか。ある。それをフリーエネルギーという。しかし、それを発案し、実験し、公表すれば殺される。それ は、今、エネルギーを支配し、コントロールしている一部の人々には、死活問題だからである。支配という優位性が一夜にして崩れるからである。

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