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エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑪

エネルギー革命は、とうに始まっている! ⑪

今回は、エネルギー革命の原理を
お復習いしてみることにする!!
『水を燃やすということ??』
このパラダイムシフトがなければ、何も見えてこない!!


 水が燃えるのでは勿論ない。水の成分である水素が燃えるのであるが、その分離がいとも容易く出来るという事実を理解しなければ、一歩も前に進むことは出来ない。


 それが可能なのである。

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 理論は常に後付であるから、頭の固い人ほど、別な言い方をすれば成績が良い人ほど、否定する。それは自由であるが、一昔前は、電磁力学から電気が生み出されることなど、魔法の世界でしかなかった事を思い出されるが良い。エレキテルを作った人物は、電磁力学の大家ではない。たまたま出来たのである。


 あるいは、原子力エネルギーは、アインシュタインが取り出したのではない。理論をつけたに過ぎない。


 水が容易に水素と酸素に分離することは、ある振動を共鳴させることによって可能である。これは熱力学からは理論化できない。量子理論で説明されるかも知れないが、そんな理屈は後回しで良いではないか。とにかく、水が、本来水素と酸素で、共に安定的な状態でエネルギーを保存していると考えれば、これほどの安全クリーンなエネルギー媒体はないのである。


 そして、それは既に成功している。

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 問題は、この活用を促進するかという段階に来ている。以下に掲げる記事はその一端を示すものと言える。聡きものは覚るであろう。大切なことは、旧来の陋習を捨て去り、挑戦する気概を持つ必要がある。二酸化炭素25%削減など、いとも簡単なのである。


参考文献





【転載開始】水を燃やすということ??
F様

              (株)日本理化学
              (株)日本量子波動科学研究所
                 山口潔

コラムに採り上げていただきましてありがとうございました。

F様の水の分解燃焼に関する理解において、正しい部分とそうでな
い部分がありますので、できる限り詳しく説明いたします。

水のスピン磁気量子波動分解(略して量子波動分解と以下表現します
)は、水を構成する水素と酸素の結合電子に働きかけます。

量子波動の振動数が結合電子の固有振動数に一致していると、共鳴
して結合電子が飛び出し、その結果、水はごく小さなエネルギーで
分解します。

分解すると、水素と酸素は今度は分子として安定化するために周り
の空間からエネルギーを吸収します(一般に吸熱反応と言われます)。

通常の熱分解であれば、4,300℃以上の温度とそこにある熱エネルギ
ーを吸収して水は熱分解して水素と酸素になります。

水をその固有振動数の量子波動でごく低エネルギーで分解すると、
水素と酸素は物理空間に満ち充ちた量子波動エネルギーを吸収して
安定します。
そこに点火すると水素酸素燃焼します。

そこで発生するのは加熱された水、すなわち水蒸気です。水蒸気も
水ですから、これを量子波動で分解すると上記のように分解されさ
らに火をつけると燃えます。

水が分解されて、さらに燃えていると理解するよりも、水が量子波
動分解と通常の燃焼によって、量子波動エネルギーと言う現代科学
にとっては未知のエネルギーを物理空間から引き出している、と考
えてください。

量子波動のメカニズムが理解されれば、仕掛けは比較的簡単で乗用
車に積めるほど小型にできます。

この装置の使い方としては、水を燃料として使うのですが、使う直
前まで水と言う非常に安全な形で貯蔵します。
使う直前に波動分解し、すぐに使ってしまいます。出てくるものは
水(水蒸気)ですから安全、クリーンです。

水素を使用する自動車エンジン、ガスタービン、燃焼炉、コンロ、
その他のエネルギー機器は一般社会において既に開発済みです。
経済的で、安全な水素の発生や貯蔵が現在の技術ではできないため
に、水素エネルギー社会が実現できていないのが現状です。

量子波動科学とそれを応用する技術は水素エネルギー社会を水燃焼
エネルギー社会として実現します。

既に、スピン磁気量子波動エネルギーを直接に利用する技術につい
ても開発しています。

これらの話は、スピン磁気量子波動エネルギーの存在を認めない限
り、永久機関の仲間として排除されます。

19世紀の人が原子力エネルギーを理解できないのと同様に、現代
の人がスピン磁気量子波動エネルギーを理解するのは難しいでしょ
う。
実験や装置を見せてすこしづつ認めていただいていくほか無いでし
ょう。
【転載終了】


【転載開始】

火と水の時代

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 2009年11月 9日 (月)


水の電気分解により酸素と水素を取り出すことはできるが、水素の扱いは非常に難しい。
しかし低周波で水を電気分解すると水酸素という従来にはなかった形でのガスエネルギーが取り出せる。
極めて極めて簡単な技術である。なんてことない、水ですべてのエネルギーをまかなえる。水を火にも動力にも使え、水素爆発の危険もなく、また水に戻るだけ。
外界の酸素を燃焼させずに火が使える。外界の酸素を使わずにエンジンを回し、明かりにもできる。要するに、これ一つで、原発も火力発電所も何もいらない。完全なエネルギーである。
どこからこうした技術が出てきたのか、、、やはり町工場であった。
頭の禿げたうだつの上がらない感じのおじさんが作った。
殺されなければいいが。以前なら確実に殺された。
こうしたものができると困る人が世界を運営している。しかし、やりたい放題やって世界を壊した以上、もうそんなことは許されない。
人類が生きていく、、、ということは、本当はすごく簡単で、たった一握りの人が自分らの利益だけを追求さえしなければ、私たちの時代はあっという間にユートピアが到来していたのだ。
しかしさんざん壊してくれたので、もういいだろう、、さんざん儲けた利益を持ってどこかで勝手にくらしていればいい。
あとは、貧乏人の知恵でどうにかする。国もそうした上の利益のために動いてきたが、もうそろそろいいだろう。
殺人ワクチンなどはやめて、こうした、本物の技術をなぜ支援しない。
馬鹿にするのにも程があると思う。
いいかい、水からすべてのエネルギーがゲットできるんだよ。しかも安全に。コスト面でとか、馬鹿なこれまでの逃げ口上は許されない。原発に費やす、百万分の一の金額でいい。
はげ頭のおじさんのプロジェクトに投資してあげれば、世界のエネルギーは数年でただにできるだろう。
国を動かす上の上は、自分らが勝ったと思っているかもしれないが、もう本当は負けている。それとも、またこうした善良な町工場のお爺さんを殺すつもりなのか。
それとも、痴漢でもしたと捕まえるか。そういうことを本当にしていたのは、いったいどちらだ。
歴代総理の身辺調査でも再びやったら、国民は一人残らず、真っ青になるようなことが本当はあるのではないか。
要するに、これまで世界や国を動かしてきたうえは腐りきっているということだ。だんだんとそのことがわかってくる。わかっている人はすでにわかっている。
口が悪い浜田幸一などは、とある歴代総理に対して、公共の面前で「この人殺し野郎」と言ったことさえあった。
事情をわかっているのだろう。とにかくこれからは水の時代だ。
水が火を生み、水が清め、水が悩み、水が喜ぶ、水を通して物理の喜びの扉は開いていく。
易経では、最後の卦の二つがまさに、水と火の象意となっている。
水火既済と、火水未済の二つ。最後の最後は火水未済である。これは流転やまず、、、の意味。
完成は一つ前の既済であるが、易は完成では終わらずに流転していく。
しかし、どちらも火と水の組み合わさった象意である。水の中に火を閉じ込められていた。片方ずつ取り出すとそれは危険であった。
しかし、水酸素という不思議な状態で取り扱うと、水の中から火を取り出して、のこりは水に戻せる。これは確実にフリーエネルギーの頂点に立つものだ。
数億も投資してあげれば、世界を救える技術として、小型発電機ができるだろう。一台、おそらく数万円でできるだろう。大した装置ではなかった。
大量生産すれば、2万円ぐらいになると思う。そこに水を入れる。すると自由に電気が取り出せる。

なぜ、やらない。なぜ、いちゃもんをつける。
さんざん嘘を振りまき、民衆を言いように扱い、だまし、不安に落とし込むことで戦争に駆り立て、ローンでしばり、1億総病人として薬代を儲け、働いても働いても決して楽にならないシステムは、誰が作ったのだ。
すべての民衆の汗と知恵を自分らの利益にしてしまい、そして最後にギャンブルでその金をすり、その上、さらに、国民の金でその穴埋めをしているのが、今の国の姿ではないか。
しかもさらに儲けるために、従来のどうしようもない夢のない機械やシステムに人をしばりつけ、人を自由にできる、こうした技術をまだ消し去ろうとするのか。
もういい加減にしなさい。もう戦争をしてももうからない。
もうワクチンを強制して人口を将来的に減らそうとするような悪魔的なことは、時代が許さなくなっている。そうしたことを本気でやったら未来永劫恥をかくことにきっとなっていく。
その権化だったアメリカは毒を食らわば皿まで、、、で行くしかないかもしれないが、そんなことをしていたら、アメリカはどの国にも顔向けできない国になる。きっとそうなる。
そんなに先のことではない。日本のマスコミも同じである。改心した者勝ち。
良心が多少とも残っている人から、マスコミも変わっていく時期に来たと思うが。【転載終了】


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